Archive for 8月, 2016

久々の外食

随分久しぶりに外部で夕食を食べました。

毎度思うのですが、大概のお店舗ではなんとなく物足りなくて、只帰省後も何かを食べてしまう。

我々が人物によって大食いだからなのかもしれません(苦笑い)。

外食は某カフェでピザをいただきましたが、何しろ帰省後胴が空いてきました。

で、只おバス上りにビールというおつまみを食べてしまっています。

仮に残り2ウィークしか生きられなかったら何を後悔するかの問を我々はちょこちょこ自問してみます。

只毎度、我々は美味しいものを益々食べたかったという対策にしょっちゅうなります(どんだけ食い意地がはっているのか(笑))。

なので、できる限り美味しいもの(高価なご飯ということではありませんが)を食べていきたいとしていらっしゃる。

ぼくはジュエリーが好きです。

サラリーマンのころから18経費のリングやネックレスなどを自分の金額で買ってきました。

そのころは今よりも経費賭けが安くて、18経費原料のものが多かったです。

それでも最近は10経費のリングとか普通に近所のジュエリーディーラー

も扱っているのでびっくりです。

ぼくには18経費以外の経費のジュエリーは駄目。

昨年、ネットでロゼダイヤのついたリングを見て以前ほしいと思っていました。

ぼくは前月にロゼダイヤのついたのプラチナの空範囲を扱っているページで、自分のリングをリフォームしてもらったんです。

そしたらネットでロゼダイヤの動画ばっかりみてます。

卵かけめし

今どき、うちでは卵かけめしが大流行しています。

出遅れ気分が半端ないかもしれませんが、一言に卵かけめしといっても人それぞれで取り扱う香味料や付け合せが違うと思います。

うちでは、熱々のめしに冷やした卵をかけて白だし、味の素をかけて食べます。

ごま油を少しだけプラスしてもうまいですよ!

納豆があればそこに納豆も継ぎ足しちゃいますし、味付け海苔があれば卵かけめしを巻いて食べます。

そういえば前にTVで見たのですが、生の卵が食べられるのはだいたい全国だけで、ほかの国のサイドはサルモネラ菌で食中毒になる可能性が高いので火によってから食するそうです。

毎朝卵かけめしを食べられる事に少しだけ果報を感じている目下だ。

わたしはかなり三日坊主のようです。

一昨年、新バージョンの最前ベーカリーを思い切って買って、しばらくは食パン、フランスパン、アメリカ粉パン、玄米パンなど色んなパン整備に試し、楽しんでいたのに、半年もしないうちに飽きてしまって、今は台所の一部に眠ってある。

ジューサーやミキサーもそうでした。

当初は色んなジュースやお調理にまで応用していたのに、いったん使わなくなったらそれっきりだ。

今はスムージーとかが流行っていて、飲んでみたいなあは思うのですが、自分で作る気がしません。

こんなにも三日坊主のわたしが、嫁入り暮しをたとえ保っているのは神秘なのかもしれません。

ビューティーにいいというけれど…

美肌のために、ネッチョリ食物が効果的だととことん言われます。

例えば、納豆やオクラ、モロヘイヤや山芋など。

も、身は実にあのネッチョリした歯ごたえが下手だ。味覚以前に、口の中央や箸の角で糸を引いて要る貰いがイヤなのです。

嫌いだけれど、これがお肌によろしいならば…

という、捨て身になって作ったのが、3色彩ネッチョリ丼だ。

山芋をすりおろして、オクラのみじん切りとひきわり納豆をトッピング。

ダシオンに刻みのりをちらして、現に!

食べていらっしゃる間は絶えず肌がテカテカになって行く僕を思い描きながら、探究として丸ごとかっこみました。

それにしても、最初にネッチョリ食物を食べた輩は、根性があるな思いました。

ハッピーアロマの一つゲル

めんどくさがりの四十路だ。

なので、コスメティックスは簡単でキレイに望む!何ランクも購するのは賃金も要るしハード。

ですから色んなオールインワンゲルを試してきました。

私の最近の宝物はナチュールアロマテラピーというところのゲル。

これがラベンダーというローズの香料で癒されるんです。

一つゲルも3ランクあるんですが、私のオススメは『アマルディア』だってアップ効き目もあるんです。

わたしアトピーで払えるアイテムも制限されてしまうが、こちらの店頭のものは自然のものだけで作っているので痒くなりません。

なにより香料が良いのでお湯船のぼり、毎日の終わりに使うと思い切り機嫌が安らぐんです。

ダイソーのシリコン製ゴムべら

最近の100円店は何やかや出ていますね。

私も近所の100円店にぐっすり行きますが、最近の隠密当たり商品はこういうシリコン製ゴムべら。

ゴムべらって書いていますが、商標は「ターナー」になっていますけどね。

シリコンなので沸騰した鍋やフライパンといった熱いところで使っても可。

カレーの鍋底をこれで集めるとものすごくきれいになる上に洗うのも楽になります。

瑞々しいので甘味内容のゴムべらとしても使えますよ。

のち便利なのが装飾弁プロダクト。

おにぎりにのりパンチで顔付きを塗り付けるだけで望ましくなりますね。

お暖簾によっては装飾ふりを取り扱っているフロアもあります。

ドラえもんを見つける時に使う青は装飾ふりしかありませんから。

日焼けした結果・・・

日焼けして、とうにスキンのカラーが小麦色になっているわたしですが、

業の都合上、日差しの強い中間、自動車で移動する事が多くて

運転しているという、どうしてもしかたって二の腕(関節からしかたにわたって)紫外線において仕舞う様子。

暑いし日焼けやるしでお断りなぁ・・・なんて思っていたのですが、

紫外線において仕舞うしかたから二の腕の部分に、赤いの発疹が出来てしまいました。

中身で解説がしんどいのですが、あせというような赤いポツポツだ。

けど、あんな二の腕の表面にあせもなんて出来るのかな???

って、ネットで調べてみたら

どうやら日・陽射しアレルギーと言うもののようです・・・

いまだに、しかたは必ずしももないのですが、二の腕の関節からしかたにわたって真っ赤な様子。

日焼けして嫌なんて言ってる場合では無い状態になっております。

トホホ・・・

アメリカドラマ「BONES 骨は語る」シーズン1の第14話を見ました。
この回は珍しくブースは抜きで、ブレナンとザックの2人で事故現場に向かうシーンからのスタートでした。
その後、事故ではなく事件性がある骨が発見されたことから、ブレナンはブースを研究所に呼び出します。
この時ブースが「本当は俺に会いたかったんだろ?」とブレナンに言ったのには少し驚いてしまいました。
ブースが軽いノリでそんなセリフを言うのも意外でしたが、いつの間にやら2人はけっこう仲良くなっていたんですね。
ブースの笑顔があまりにステキなので、ニヤニヤが止まりませんでした。
他にも、運転中のブースのほっぺたをブレナンがつねって2人で笑い合うシーンなど、少しずつ距離が縮んでいるのがうかがえて嬉しくなってしまいます。
そして、初登場した行方不明者捜索のプロであるジェシーですが、ブレナンにかなり惹かれている様子だったので、どうなることやらとハラハラしました。
お互いに親が失踪している者同士ということで、分かり合える部分も多かったのではと思います。
最終的に、両親の失踪についての捜査ファイルはブースに託すことにしたブレナン。
今後何らかの進展が見られることを期待したいです。